吉生自治会第1隣保で上棟式もちまきが行われます

  この度、吉生自治会第1隣保にお住まいになる杉山様が、「kasseyかんで」の協力で上棟式餅まきを行われますので、お知らせします。
 上棟式餅まきは「建物の骨格部分ができたなら、神のいっそうの加護を祈願するため上棟式をおこなう。文字どおり、中心になるのは、棟木の棟にひきあげる曳き綱の儀と、棟木を棟に打ちはめる槌打ちの儀で、それが終わると、餅や銭をまく散餅銭の儀となる。災禍を祓うと同時に、福を分け与えるという意味がある」(『「神社と神さま」がよくわかる本』(p139)レファレンス協同データベースより再引用)のだそうです。
 吉生地区溝さらえの翌日ですが、吉生自治会のみなさまもぜひお越し下さい。




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